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吉高由里子、映画デビューのきっかけは交通事故!?

公開日: : 最終更新日:2015/07/12 人気有名人

吉高由里子さんの代表作に『蛇にピアス』は有名ですが、その映画に関わるようになった切っ掛けが2007年9月に起きた交通事故だったとされています。

その交通事故の怪我は顎の骨を折るほどで、意識がない状態で集中治療室に入り、5日間も治療を受けたほど。そんな重症だったなんて現在の彼女を見ても想像できません。

少なからず後遺症なんかもあると思いますが、そんな吉高由里子さんがNHK連続テレビ小説『花子とアン』で彼女はいままで世間が抱いていた「気ままな女優」から落ち着きのある大人の女性をみごとに演じきりました。

その演技力は平均視聴率22・6%(関東地区)となり、みごと第65回NHK紅白歌合戦で紅組司会に内定された。

その一方で自由気ままな吉高由里子さんを知る方々は「放送事故起きなきゃいいけど」と心配の声もあるようです。

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【野田洋次郎さんとの関係】

【9月下旬に、吉高由里子さんと野田洋次郎さんの二人が代官山の『蔦屋書店』でDVDを借り、その後コンビニで「パンやアイスクリーム」を購入後野田さんのマンション内へ帰っていった】(女性セブン2014年10月16日号)

という内容が報じられました。記事の中で”復縁”とありましたが、続いていたのでしょう。

見た感じ元カレとの噂があった尼川元気(flumpool(フランプール))さんと似たイメージがしますが、このような男性が好みは共通しているようです。

ついこの間”眞鍋かをりさん“が似たようなスクープされていました。(2015年7月入籍&妊娠発覚)

お二人とも過去に数人の恋人と噂されていましたので、恋愛ビギナーではないでしょう。その度にファンたちは一喜一憂されていたと思います。

でも今回は一旦スクープ騒動がおさまって、尚かつ継続していたようなのでひょっとすると結婚までズルズルと行くのかもしれません。

イケメンのバンドマンで、高学歴(慶應義塾大学環境情報学部中退)の高身長(180cm)、でもって帰国子女の英語会話も堪能な野田洋次郎さんは格好の相手でした。

というのも、吉高由里子さんが主演されて好評だったNHK連続テレビ小説「花とアン」『赤毛のアン』の翻訳家として活躍した村岡花子の半生をドラマ化したものでした。
ここでの吉高さんのセリフには英語のセリフもありましたが、ご本人は「はやく英語のセリフ部分は終わって欲しい」と弱気な発言もありましたので、帰国子女の野田さんは身近な“イングリッシュティーチャー”かもしれません。

また、吉高由里子さんの「性格が悪い」だとか「好き嫌いが激しい」とかネットではよく囁かれていますが、彼女の本当の性格に触れて心打たれた人が次に紹介する人です。
銀色夏生(ぎんいろ なつき)
日本の女性詩人であり、随筆家、写真家でもある彼女が2000年の4月に当時小学6年生の吉高由里子さんと偶然に出会い、新入生のお世話をする吉高さんに大変感銘をうけたそうです。

その後、銀色夏生さんは吉高さんを探し出し、交渉の末、写真を撮らせてもらった経緯があるそうです。

既に小学生のころからオーラを放っていたのですから、今日の吉高由里子さんの活躍は必然でしょう。
ちなみに銀色夏生さんが、現在の吉高由里子さんを知ったのは知人からの報告があってからだったそうです。

さて今年はどんな紅白歌合戦になるのでしょうか(2014年11月28日)

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■プロフィール
芸名    吉高 由里子(よしたか ゆりこ)
本名    早瀬 由里子(はやせ ゆりこ)
生年月日  1988年7月22日
出身地   東京都
身長    158cm
血液型   O型
職業    女優
所属事務所 アミューズ

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